開幕間近!

チェコ、ブルノ国立劇場ドラマ・カンパニーが初来日!『母』公演関連ニュース

まさに現在の世界情勢をうつしとったかのような演出で、

国内外で高い評価を得るカレル・チャペックの名作『母』を新国立劇場で上演!

▼公演チケットのご購入▼

①【 『母』演出家 シュチェパーン・パーツル インタビュー 後編 】

2022年の初演以来、ブルノ国立劇場でレパートリー作品として定期的に上演されている本作。
5/28(水)の開幕を目前に控え、演出を手掛けたシュチェパーン・パーツル氏の

スペシャルインタビューを前編・後編でお届けいたします。

今回は【後編】をお送りいたします!インタビュー記事はこちら

【前編】はこちら

パーツル氏インタビュー記事後編はこちらから


②【 ギャラリープロジェクト 】

トークセッション 演劇噺Vol.20~ブルノ国立劇場とチェコ演劇
イベントのお申込みはこちら(要予約)


チェコ第二の都市、ブルノに位置する国立劇場のドラマ・カンパニーが初来日。

公演に伴い、ブルノ国立劇場の3部門を統括するゼネラルディレクター、演劇部門の芸術監督らが

登壇するトークイベントを開催いたします。

ブルノ国立劇場の特徴や現監督のもとの方針、また最新のチェコの演劇事情についても

ご紹介いただきます。貴重な機会をどうぞお見逃しなく!

■■■イベント概要■■■

[日時] 2025年5月29日(木)18:30開演(約90分を予定)

[会場] 新国立劇場 小劇場

[出演] 

 マルチン・グラセル(ブルノ国立劇場 ゼネラルディレクター)
 ミラン・ショテク(ブルノ国立劇場 演劇芸術監督)
 シュチェパーン・パーツル(『母』演出家)
 ラジム・ドランスキー(ブルノ国立劇場 国際連携責任者)

[進行役] 小川絵梨子(新国立劇場 演劇芸術監督)

[料金] 無料・自由席(要予約)・先着順

[申込受付締切] 5月28日(水)23:59まで


★お申込みはこちら


③【 『母』トレイラー(制作:ブルノ国立劇場ドラマ・カンパニー) 】

戦争により夫と息子たちを次々と亡くしていく母親。最後に残った末息子までも入隊を志願する。

末息子だけは戦争にとられまいと必死に止めていた母が、敵が間近に迫る中、最後に下した決断は......。

動画提供:ブルノ国立劇場

トレイラーはこちら

ブルノ国立劇場、ドラマ・カンパニー招聘公演 『母』 公演情報はこちら

▼公演チケットのご購入▼

 
 
クラブ・ジ・アトレのご案内
新国デジタルシアターのご案内
ご支援のお願い
インターネット小口寄付のご案内

新国立劇場


オペラ


新国立劇場バレエ団


演劇

ご登録情報の変更は

マイページよりお手続きをお願いします


退会はこちら


〒151-0071

東京都渋谷区本町1丁目1番1号

公益財団法人 新国立劇場運営財団


【メンバーズについてのお問い合わせ】

新国立劇場営業部 新国メンバーズ担当

お問い合わせフォーム

電話:03‐5351‐3011(代表)

※音声案内にそって〔1→3〕ボタンを押してください

(平日10時~18時/年末年始・休館日を除く)


【チケットについてのお問い合わせ】

新国立劇場ボックスオフィス:03‐5352‐9999

(10時~18時/休館日除く)